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進化前ポケモン育成論ポケモンBW2

進化前ポケモンを個別解析

ダルマッカ

今回から、進化前ポケモンを個別解析していきます。
今回はポリゴン2…
にしようと思ったのですが、
有名で育成法も対策もすでに知られていると思います。
という事であまり使われている訳ではないが
実力を持っている進化前ポケモンを論じたいなと思ったので、
思いついたダルマッカの育成論を書いていきます。

  • タイプ 炎

炎単タイプなので弱点はかなり多いです。
まぁ半減できるタイプも多いですけどね。
中でも鋼タイプに耐性を持っていて
攻撃も炎技は2倍で入るのが嬉しいですね。
中でもナットレイでは4倍のダメージを与えられます。

  • 特性 張り切り 精神力(隠れ特性)

この二つでは張りきりの方を使います。
張りきりは攻撃が1,5倍になる非常に優秀な特性です。
反面物理技の命中率が0,8になってしまいます。
もう一つの特性は精神力は怯まないので
アタッカー向きな特性なのですが、
ダルマッカは張り切りがないと何のとりえもなく、
それならダルマッカ使えよという話になってしまうので、
精神力は採用しません。

  • 種族値 70-90-45-15-45-50

攻撃がそこそこ高いだけで他の能力は低いですね。
これだけでは使えるとは思えません。
耐久は無いし、素早さは低いし、
いくら攻撃が張り切りの効果で高くてもこれじゃなあ…
これでは素早さが低く、
使い物にならないのでトリパに組み込むことを前提として
育成論を書いていくことにします。

  • 型考察  
特性   張り切り
性格   勇敢
努力値  HA252
持ち物  拘り鉢巻/達人の帯
確定技  炎のパンチ とんぼ返り アームハンマー
選択技   鬼火 腹太鼓 アンコール
性格   勇敢にしてトリパ型にします。
  • 努力値 

HAに振ります。
実値数はHは177、Aは156となります。
(Vの場合)

  • 持ち物

火力をかなり高められる鉢巻一択にしようかも思いましたが、
行動が縛られてしまいます。
変化技も必ず一つ入れるので、
それに対応していて、効果抜群の技をさらに強くする
達人の帯を持たせることもあります。

  • 確定技

高火力の技のフレアドライブでもいいかと思いましたが、
フレドラは反動が大きく、
紙耐久のダルマッカを倒される起点になりかねないので、
炎のパンチにします。
とんぼ返りは相性が悪い相手から逃げることを可能にするために覚えます。
アームハンマーは高威力で使うたびに素早さが下がっていくので、
トリックルームと非常に相性が良いです。
有効な範囲は炎のパンチと結構かぶりますが。

  • 選択技 

鬼火は物理アタッカーへの対抗手段として。
アンコールは変化技中心のポケモンへの対抗手段として覚えさせます。
鉢巻を持たせる場合は使ったらすぐの交替する必要があるので注意しましょう。
達人の帯を持たせる場合は腹太鼓も選択技に入れようかと思いましたが、
HPが半分も減ってしまううえ、
使うタイミングが限られていて、
難しいので入れるのをやめました。

  • 運用法

何度も言いますが、トリパでの運用です。
ダルマッカは紙耐久なので、
交代出しがしにくいです。
だからと言って先鋒にもあまり向いているとは言えないと思うので、
味方が瀕死になったら出しましょう。
しかし、それだと出すタイミングが限られてくるので、
バトンやとんぼ返りでサポートできるのが理想です。
出したら、持ち前の火力で攻めていきましょう。
炎タイプなので、鋼タイプに強く、
特にハッサム、ナットレイあたりにはかなり強いです。
また、もしもですが、相手の方が遅い場合があります。
(本当にもしもだけど)
そんな時はアームハンマーを使いましょう。
(だいたいどんなポケモンがダルマッカより速いかがわかれば)
話を変えますが、
トリックルームは5ターンしか持ちません。
その効果が切れる時には必ず相手に先制されます。
しかも、再度トリックルームをしなければなりません。
たまに、トリパに採用されるポケモンでトリックルームが
切れても、器用に動けるポケモンもいますが、
ダルマッカはそうではありません。
なので、行動できる時間は本当に限られてきます。
(ウルトラマンか)
そんな時はとんぼ返りで逃げましょう。
相手の攻撃が耐えられないと判断したら、
普通に交代でもよいです。

以上です。
おかしいところがあればご意見お願い致します。
それでは。

サイドン

今回は、サイドンです。

タイプ 岩、地面
相性   4倍 草、地面 2倍 氷、鋼、地面、格闘
半減  ノーマル、岩、飛行、炎
無効  電気


弱点が多いですね。
しかも、4倍で受けてしまうタイプが2つもあります。
まぁ草ポケはナットレイやエルフーン以外はあまり見ないんですけどね。
その分半減も多く、メジャーな物だと炎、ノーマルがあります。
ちなみに地面タイプなので電気タイプ は完全に無効にできます。
特性 石頭 避雷針 捨て身(隠れ特性)
石頭と捨て身は効果の対象が反動が受ける技で被ってますね。
石頭は反動は無くし、捨て身は火力を上げます。
避雷針は特殊技を使わないので、シングルだと
特性無しと同じなので採用しません。

種族値 :105-130-120-45-45-40

これ見ただけではゴローニャよりサイドンの方が強いと思えてくる…
まぁドサイドンが登場する第4まで最終進化系だったからと思いますが。
少なくともこれを見ただけでは進化前とは思えませんね。

  • 型考察
特性  石頭
性格  意地っ張り
努力値    AD252H6
BD252H6
持ち物  進化の輝石
確定技  地震 ストーンエッジ
選択技  捨て身タックル アームハンマー 冷凍パンチ 雷パンチ
  • 特性

捨て身タックルを使うかもしれないので、
反動を0にする石頭を採用します。
それにしても、
サイドンの特性全てはあまりサイドンと相性の良くないなぁ…

  • 努力値

1つ目に挙げた物は、どんな相手にも戦えるように
するのを重視した振り方です。火力を上げるためにAに振り、
輝石で防御は十分なので、低めのDに振ります。
2つ目のは、輝石で上がる耐久をさらに高める振り方で、
攻撃は無振りでも実値数は165と高いので、
無振りにしました。
どちらを選ぶかは各自で。

  • 持ち物

耐久を底上げする進化の輝石固定です。防御は恐ろしいほど高くなり、
素の特防の低さも輝石を持たせれば、あまり気になりません。

  • 確定技

タイプ一致で威力150になる地震、ストーンエッジは確定です。
余談ですが、ストーンエッジは大事な場面に限って外すことから、
ワロスエッジと呼ばれたりします。(笑)

  • 選択技

タックルは石頭と相性が良く一貫性に優れていて、
アームハンマーはノーマルタイプの弱点を突くのに役立ち、
冷凍パンチはドラゴンピンポイントで使います。
雷パンチは水対策です。
メガホーンも覚えますが、
正直範囲が微妙です。
草対策も冷凍パンチで十分かと。

  • 運用法

遅いので、先鋒には向いてません。
しかし、耐久性能が非常に高いので、
等倍ぐらいの相手になら繰り出せると思います。
出したら、耐久性の高さによって居座り、
高い攻撃力で相手を倒していきましょう。
水、草タイプが出てきたら、
残りHPと相談して、
入れ替えるか残るかを決めましょう。
輝石の効果により、耐久はかなり高いので、
残りHPが多ければ居座る機会もあるかもしれません。
ちなみにこのポケモンをエースにしたいなら
砂パに組み込みましょう。
耐久性能が鬼のように高くなります。

これで終わります。




【その1】どうして進化前ポケは使うか

進化前のポケモンを使う大きな理由として以下の事があげられると思います。

  • 特性が進化後より強力。
  • 進化の輝石を持たせると進化後と違う機能になったり、耐久が高くなる。


1のポケモンの例として以前書かせて頂いた
イーブイなどが当てはまります。
実際にじたばたコンボは進化後でもできますが、
特性適応力で火力が上がるためイーブイに使うポケモンは限られてきます。
まぁそれはタイプ一致にもなるからかな…
例が悪かったかもしれません。
実際に2つ目の理由の方が当てはまると思います。
これによって輝石ポリゴン2や輝石ラッキーが耐久性能の高さによって
現環境の中で猛威を振るっています。
ポリゴン2は進化後のポリゴンZとこれ進

代表的な進化前ポケモンと言えば、
対策していなければ3タテまっしぐらのココドラやコイル。

これは5世代で強化された特性「頑丈」を使用するコンボで、
対面次第では確実に1体は機能停止させられるという恐るべしコンボです。

なおコイルは時間がかかる上に対策も容易なのであまり用いられません。

ココドラの場合
努力値無振りのLV1ココドラ。持ち物は貝殻の鈴
技は守る(猫騙し対策)/がむしゃら/つばめがえし(削り)

おおかたの想像はつくと思いますが
1.事前に砂ふかしておいてからココドラ降臨
2.ココドラはがむしゃらを選択
3.確実に相手が速いので相手が先に攻撃。…が頑丈耐え
4.がむしゃらが発動し、相手のHPが1に
5.砂ダメで相手死亡
6.貝殻の鈴の効果でこちらのHP全回復(頑丈再発動可)
7.2へ戻る

仮に相手が地面、鋼、岩だったとしても
がむしゃらで相手のHP1→つばめがえしで確実に1体は倒すことが可能です。

ただし霊にはがむしゃら自体が無効の為手も足も出ません。

弱点は霊、連続技、麻痺、眠りあたり

またレアコイルは
進化前より耐久面では劣っているもののSがジバコイルより10高い70族で、最速実数値134。
拘りスカーフを持たせることで実数値201となり、
最速130族すらも抜くことが可能になります。

他にはムウマ、ヤミカラス等は進化の輝石を持つことで見た目に反した耐久力を手に入れ
優秀な補助技を数多く持つのでレートにおいても度々見るでしょう。

化前なのか?
と思うぐらい性能が全く異なる者になり、
ラッキーは進化後のハピナスより耐久が高くなってしまい、
何とハピナスよりラッキーの方が採用率が高くなってました。
まさに下剋上ですね。
こういったこれ本当に○○なのか?
と思わせるぐらいそのポケモンを変化させるのがこの進化の輝石
の大きな特徴と言っていいでしょう。
さっきも述べましたが、
進化前のポケモンを使う意義は8,90%これに当てはまると思います。
しかし、進化前ポケモンは進化後よりほとんど種族値が低く、
覚える技の範囲が狭いのが進化前のポケモンの現状です。
進化前ポケモンはサポートができる環境がなければ、
充分に力を発揮できず、
ただの進化後の完全劣化です。
一部のポケモン、詳しく言うと先程挙げたラッキーやポリゴン2
などの器用に動けるポケモンもいますが、
それらは例外として扱っていきます。
そもそも進化前ポケは使うのがそこそこ難しく、
サポート環境をどれぐらい整えるかで、
強さが決まると言っても過言ではないでしょう。
説明だけではわかりにくいのでここではわかりやすいように
具体的な例を挙げることにしましょう。
例えば、ナックラー
このポケモンはフライゴンの2進化前ながら、
フライゴンとは違う優秀な特性で相手を交代不可能にする
蟻地獄とフライゴンと変わらない攻撃の高さを持ち合わせています。
しかし、素早さがどうしようもないぐらい低く、
物理技もあまり覚えられません。
普通に使うと先制されて簡単にやられてしまいます。
そんなナックラーにはトリックルームのパーティの一員として
いれます。
そうすると素早さが低いほど先制できるようになるので、
ほとんどのポケモンから先制できるようになります。
そして蟻地獄と高い攻撃力で狙ったポケモンは逃がさない
強力なポケモンに変貌を遂げるのです。
しかし、サポートの環境と言っても、
進化前ポケモン達はそれがないと何もできないポケモンで、
そのポケモン達を軸にするパーティは
おそらく作ることはないと言ってもいいでしょう。
なので進化前をどんなパーティに入れて、
どれぐらい巣のポケモンをフォローするかで
どれぐらい進化前ポケモンの力は決まると言ってもいいでしょう。
サポートするポケモンを絞ってそのポケモンを中心に
させて動くエースパーティというものもありますが、
進化前ポケモンを中心することはおそらく不可能です。
…すみません。くどくて。
したがってどれぐらいサポートするかを中心にするかが
非常に難しいです。
という事でそれらについて詳しく…
と行きたいところですが、すみません。
今回はここまでで限界です。
人には限界というものがあるものです。
(大げさだし、しかも言い訳)
という事でそれについては次回とします。
ん、これテーマが何となく弱ポケ育成論に似ているし、
例で挙げたトリックルームって
あんまりサポートとかそういうものじゃないぞ…
何せ同じようなポケモンばかり集まってるからな。
例悪かったかな…
というか次回とします。
ってこれで終わるみたいなこと書いたのに終わらずに
だらだら余計なこと書いてしまったかもしれません。
今度こそ終わります。

【その2】進化前サポート法

前回のは前置きにすぎません。
今回の物が本題で、サポートの仕方について具体的に見ていきます。

天候

天候を使っての戦い方の特徴は、
特定の特性や技による強力なコンボを次々と決めていくという
戦い方ですよね。
この戦い方はコンボを連続で決めていくので
いかにテンポよくそれを進めて行くことが鍵です。
能力が全体的に低く、火力がなく、素早さも低いポケモンが多い
進化前ポケとはあまり相性が良いとは言えないです。

相性評価 △

トリックルーム

これもフィールド全体に効果を及ぼすので、
天候の同類とも言えそうなのだが…
一応分けます。

トリックルームは上記の通りフィールド全体に効果を及ぼし、
素早さの低いポケモンから先に行動できるようになるという
摩訶不思議な空間です。
先程も言いましたが、この空間では遅いポケモンから行動するので、
進化前なので遅いポケモンが多い進化前ポケとは相性が非常に良いです。
前回も挙げましたが、普通に使うと遅いポケモンが多く、
紙耐久のポケモンも非常に多いので、
先制されて倒されるということが非常に多いです。
しかし、このパーティでは先制して行動ができる可能性がぐっと高くなります。
そうすると前回紹介したナックラーのように
一躍強力なポケモンに様変わりするポケモンが少なくないと思います。
また、進化の輝石を持たせて、
耐久型のポケモンにして徐々に相手に負担をかけていくポケモンも勿論相性が良いです。
後、もう一つ救いとなる大きな利点があります。
それはスカーフ持ちや素早さ重視のポケモンを
事実、機能停止状態にできるという事です。
特に雨パのエースアタッカーのグドラに対して非常に強くなります。
まぁ他にもトリックルームで弱体化するポケモンは
たくさんいますが、特に素早さ重視でよく見かけるので例として挙げました。

相性評価 ◎

とんぼ返りまたはボルトチェンジ

相手にダメージを与えつつ進化前ポケモンにつなげます。
後行で使うと事実、無償降臨となります。
なので、速いポケモンが多い電気タイプのポケモン以外
あまり覚えられないので、ボルトチェンジはあまり使わないかな?
でも無償降臨につなげつつダメージを与えられののは魅力的ですね。
なるべく相手にダメージを与えて退場したいので、
火力が高いポケモンで使いたいですね。
しかし、実戦ではほかのポケモンの無償降臨に使うかも知れないですね。

相性評価 ○

バトンタッチ

能力の変化を引き継がせての無償降臨が強力です。
この技も無償降臨にしたいので遅いポケモンで使いましょう。
能力の変化を引き継がせられるので、
能力の低さをカバ―できるのが大きな特徴ですね。
剣の舞からのバトンタッチなどは本当に強力で、
進化前ポケとこの技は相性が良いです。
勿論、実戦の時は他のポケモンに対して使うかもしれません。

相性評価 ◎

脱出ボタン

持たせると、相手に攻撃されたら、
自動的に交代するという実にトリッキーな道具です。
相手に攻撃されたら交代するので、
素早さは全く気にする必要がありません。
相手の意表も付くことができ、
どんなポケモンにも持たせて使うことができます。
でも無償降臨につなげるだけなので、
出る時でけのサポートで進化前ポケが逆に
不利になる場面もあるかもしれません。
進化前ポケと関係なく、しかも当然ですが、
実戦ではほかのポケモンに使うかもしれません。

相性評価 ○


持ち物

本当は上ので終ろうと思いましたが、
一応進化前ポケモンにどんな道具を持たせて、
どんな相手に対して強くするかなども詳しく見ていきましょうか。
ちなみに道具の相性評価は致しません。
  • 進化の輝石

進化前ポケの防御、特防を1,5倍挙げます。
前回も言いましたが、この道具で進化後より
バランスの良いポケモンにしたり、
受けとして使うためにほとんどの進化前は使うのだろうと思います。
この道具を持たせる進化前ポケは受けポケとして使うのが、ほとんどですね。
そうしたら、以前技談義のページで書かせて頂きましたが、
どくどく+守るのコンボなどを駆使しましょう。

  • 気合の襷

紙耐久の進化前ポケにこの道具も非常に重要です。
この道具を持たせるポケモンは
タイプ構成や特性がいいからなどの意味合いで使っていることでしょう。
この道具は当たり前の事ですが、紙耐久のポケモンに持たせましょう。
この道具があると進化前ポケでも相手に対応できる確率が上がりますね。
まぁこの道具より進化の輝石を持たせる方がずっと多いのですが。

  • 火力アップ系

命の玉などの火力アップ系の道具を持たせるのなら、先制できるのが前提です。
そもそも火力アップ系の道具はほとんどリスクを伴うので、
進化前ポケに持たせるスペースはほとんどないんですけどね。
しかし、「やはり持たせたい!」
と思えるような火力がそれなりにあるポケモンもいるので
それらのポケモンに持たせましょう。
そう考えると、トリックルームをかけられる環境で使うのなら、
この道具たちを持たせるスペースがうまれるかもしれませんね。


今回はこれで終わります。
以上メタルモードでした。




代表的な進化前ポケモンと言えば、
対策していなければ3タテまっしぐらのココドラやコイル。

これは5世代で強化された特性「頑丈」を使用するコンボで、
対面次第では確実に1体は機能停止させられるという恐るべしコンボです。

なおコイルは時間がかかる上に対策も容易なのであまり用いられません。

ココドラの場合
努力値無振りのLV1ココドラ。持ち物は貝殻の鈴
技は守る(猫騙し対策)/がむしゃら/つばめがえし(削り)

おおかたの想像はつくと思いますが

 1.事前に砂ふかしておいてからココドラ降臨
 2.ココドラはがむしゃらを選択
 3.確実に相手が速いので相手が先に攻撃。…が頑丈耐え
 4.がむしゃらが発動し、相手のHPが1に
 5.砂ダメで相手死亡
 6.貝殻の鈴の効果でこちらのHP全回復(頑丈再発動可)
 7.2へ戻る

仮に相手が地面、鋼、岩だったとしても
がむしゃらで相手のHP1→つばめがえしで確実に1体は倒すことが可能です。

ただし霊にはがむしゃら自体が無効の為手も足も出ません。

弱点は霊、連続技、麻痺、眠りあたり

またレアコイルは
進化前より耐久面では劣っているもののSがジバコイルより10高い70族で、最速実数値134。
拘りスカーフを持たせることで実数値201となり、
最速130族すらも抜くことが可能になります。

他にはムウマ、ヤミカラス等は進化の輝石を持つことで見た目に反した耐久力を手に入れ
優秀な補助技を数多く持つのでレートにおいても度々見るでしょう。

ナビゲーション

獲得研究値

  • メタルモード★★★★
    ★★★★★★★★★★
    ★★★★★★★★★★
    ★★★★★★★★★★
    ★★★★★★★★